4時半に担当の先生から手術の説明を聞き
さていよいよ本当に入院か、と病室に戻ろうとすると
看護士さんが
「じゃ、何時に出かけられます?で、帰りは何日?」
・・・
えぇ〜!!
今日も明日も家に帰ってもええの〜んっ?!
と言うわけで日曜の夕食を食べてから病院に戻ることになりました。
こんなん入院って言うかぁ〜?!
サッカープレーヤーがフィールドで怪我をしたんだ。乱暴な事を言うつもりは無いけど それは勲章だよ。
僕は3Dレントゲン写真は見てないけど 10代の回復力は充分に信じられる。
よく年寄りが怪我をした後 急に老け込んだりするでしょ? あれは自分の回復力を信じられなくなっているから。
「転んで怪我しちゃったよ。いやー 年は取りたくないねー ハハハ!」と病院の待合室で笑っている人は治りも早いでしょ?
病気は元より怪我だって 気がしっかりしてれば治りも良い。
医者は手術をしろ 後は自分が治す! くらいの気構えでないとダメ。
東の地からエールを送る。
Posted by: KC at December 11, 2004 12:54 AMありがと〜。
そうなのよね。どっちかっていうと縫い目の数の多さが男を上げる?って思ってる方だからそれはいいんだけど
後ろから切って開けて難しければ前からも切る、なんて先生が言うのよね〜。
細くて丸くて中向きに折れてるからマジでやっかいらしいわ。