手にいれるのにどエラい苦労をしたDVD
違法コピーものには間違いなく
だってこっちの放送時に流れてたテロップがそのまま入ってるも〜ん。
昨日ヤフオクでみたら倍以上の値がつけられてたけど
人が箱買いしようとしてるのに
中国語表記だ、1箱には8パックも入ってる!と
店員が必死で買うのをやめさせようとしたカード。
これは正規モノなのかなぁ・・
中国語だから読めないのはもちろんなんだけど
面白いから読み応えのあった巻だけ選んできた。
当然これだけでなくこれ以上あるのはわかるよね?!
これは私がいつも遊んでる『neopet』のカード。
普段はネットショップでしか買えないから
ぬいぐるみとかもあったらうれしかったんだけどな・・
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夜にちょっと立ち寄ったコンビニでみつけたヤツ。
塔にぶら下がる彼をくるくる回して遊んでた〜。
これは現地スーパーで買った日用品。
いつも出かける時は極力荷物は減らして
必要なものだけを現地で調達してます。
これ見て!
見つけた時は思わず声が出たほどで
そのスーパーの見切り処分品コーナーにあったんだよ〜。
ただ同然の値段で!
コイツを見つけた時も思わず駆け寄ってカメラを向けてしまったんだけど
今時カウンタックなんてさ〜、見なくなったよねぇ。
だけどいるところにはいるのね・・
で、結構人が取り巻いてたんだけどね、
それが車のせいなのか、その持ち主のせいなのか・・
というのもあのJ・チェンの愛車がカウンタックらしいんですよ。
どなたかご存知の方いらっしゃいません?
もしほんとに彼の車なら
この近くにいた!ってことだよねぇ〜?!
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Post vivi : 12:30 AM | Comments (6)
私は無神論者で無宗教なんで
いわゆる神社仏閣には興味は無く、
史跡旧跡などもさして観たいとも思わなく、
死ぬまでに絶対に行きたい所はあるんだけど、(どこかはナイショ♪)
旅行会社が組んだ観光コース巡りなんて
考えただけでもゾッとする。
行きたい所ぐらい自分で決めらぁ〜!
学生の時の卒業旅行も
イタリアはローマとフィレンツェとミラノだったんだけど
私はどうしてもベニスに行きたかったんで
添乗員に泣きつき、脅し、拝み倒して別行動を取らせてもらった。
朝一の列車で行って最終列車で帰ってきたんだけど
確か片道3時間ぐらいかかったと思う。
今考えるとほんと、あおの添乗員さんには悪いことしたよなぁ・・
下手したら引責問題だもんなぁ・・
んな前科(?)がある私なもので
今回ももちろん(?)観光スポットには行ってません。
ビクトリア・ピークには行ってみたかったんだけどね。
でももともと香港には観光スポットは少ないらしいよ?
ショッピングと食事がメインじゃなぁい?
心残りなのはもうちょっと食事を楽しみたかった、ってこと。
食事も忘れて(?)歩き回り
根本的に食事の回数が少なすぎた〜。
でも何軒か入った店は全部行き当たりばったりで選んだんだけど
どの店も何でもがおいしかった〜!
メニューも豊富だし♪
鳩とかも食べてみようかと思ったんだけどねぇ・・
多分食事はどこに入ってもハズレはないと思う。
このあたりはさすがですな。
ただ量が!器が!
やたらデカかったりするから1品づつ追加していく方がいいかも〜。
大人数で行っていろんな物を頼んで少しずつつまむのが
きっと一番楽しめるんだろうね。
足ツボマッサージも大流行みたいだけど
街でチラシを配ってる方々はちょっと怪しげ〜。
(このあたりは日本も一緒?)
無許可のところも多いらしいしボッタクリもあるらしいから
これはちゃんとした店を選んだほうがいいと思う。
私もねぇ、体験してみるつもりだったんだけど
なんせホテルに戻ってくるのが深夜だったからさ・・
はは、とっくの昔に閉まってましたわ。
Post vivi : 11:51 PM | Comments (4)
香港までの飛行機は満席で、
皆日本から香港までの観光客かと思っていたら
経由地の台北でほぼ全員が降りちゃった。
あらら、皆さん日本人じゃなかったのね。
と思えば台北で大勢人が乗り込んできて再び満席。
この方達はお土産抱えて香港に帰る様子。
香港と台北ってそんなに違いがあるんですか?
香港になくて台北でしか買えない物ってなんだろ?
おバカですみません・・。
そんな人たちに混じって空港ロビーに出た時に
観光パンフレットを渡されたんですが
なんで私が日本人だと見分けがついたんでしょう・・。
そんな場面は何度かあり
夜の街でのチラシ配りの方々。
当たり構わずだれかれに配ってるわけじゃなさそうで
うまい具合に渡す相手を見分けていらっしゃる。
長年の勘、とかってやつかしら?
ま、複数人の方との出会い、やりとりがあったわけだけど
中国語で話しかけられたこともあれば
台湾人でしょ?と言われた時もあった。
いきなり英語で話しかけられた時は笑ったけど
いったい私はどこの国の人間に見えたんだろ?
街なかで地図を広げきょろきょろしてればさ、
観光客だな、とは判別出来るけど
何食わぬ顔で黙って歩いているだけではわからないわよ〜?
Post vivi : 10:04 AM | Comments (0)
本屋が前のエントリーで書いたようにあまり街中でみかけない。
あったとしても置いている本は英語がほとんどで
例えば趣味実益の本だとか週刊雑誌の類は置いてない。
かといって露店売りに週刊誌やスポーツ雑誌はあるものの
(日本の漫画の単行本があるのが不思議)
それこそガーディニングや料理やっていう本がない。
この国の人はどこでそういう本を手に入れるのだろうか・・。
イギリス領だったせいかさすがサッカー雑誌は多く
もちろんアーセナルなんかのプレミアリーグが圧倒的
(ベッカムよりもオーウェンの方が人気あるみたいだった)
それと『CANCAN』や『JJ』のようなファッション雑誌が結構あって
手に取って見てないはいないけど本物だったかな?
というのもとにかく日本物で溢れているのですね、これが。
っこれなんてジャンプとサンデーの5,6作品の寄せ集めだし
こんな物までございます。
話はだいたい2,3週間ぐらい遅れてるかなぁ・・。
本国製らしき漫画を見てみたけど(読めないから見るだけ〜)
技術もそれほどない様子だし
TVでもアニメはほとんど見かけなかった。
(出歩いていた昼間はやっていたのかも)
12時過ぎた頃に1本アニメを放送していたんだけど
これがそうねぇ・・『日本昔話』の教育版のようなやつ。
こんな時間にいったい誰がみるんだろ?
だからね、なんでもそうなんだけど正規もんなのかコピー物なのか
良くわからないところがあって
ゲームもロゴの部分だけ日本語表記で
説明の部分が中国語だったりするのよ。
実際買ってきたDVDなんかは
日本で流れていたテロップがそのまま入っていたりするもの。
まさしくTVから録画した物を焼き直した、ってことでしょ?
誰がどうやってするのか知らないけれどね。
こういうものなんかもね、
こんなこと言っちゃぁ失礼なんだけど
工場から抜いてきてるんじゃないかと思ってしまうわけですよ。
CDショップに並んでいるのはほとんど日本のシンガーだし
日本のドラマのDVDも山ほど売られている。
憧れと羨望を抱かれてるのか?と考えればちょっといい気にもなれるけど
売れる物ならなんでも盗ってしまえ、と思われているのなら
ちょっと考えものだわねぇ・・
Post vivi : 12:24 AM | Comments (3)
物はだいたい安いみたいね。
ただマクドなんかには現地の人も入っているけど
スタバでは一人もみかけなかったな。
(スタバの値段はこっちと同じぐらいだったと思う)
販売機の飲み物は10HK$だったかと・・。
ただ街中では自販は一つも見なかった気がする。
空港とかにしかなかったような・・。
あとタバコの自販も一度も見なかった。
みんなどこで買ってるんだろ?
そのかわり銀行のATMはどこにでもある。
ビルというビルの壁全部にあったぐらいの感じ。
しかも夜でも人が並ぶほど使用頻度は高いようで
こっちみたいに時間外手数料とかかからないのかな?
だとしたら要る時に必要な分だけ下ろせばいいわけだから
便利だわね。
コンビニはほとんどがセブンイレブン、
ってかこれしかない?
で、結構どの店も狭い。
サークルKっぽいのを見たような気もするんだけど・・。
ケンタッキーも何軒かあったな。
あ、それと吉牛も一軒見た!
牛丼あるのか確認すれば良かった〜。
現地通貨はなんでも3つの銀行から発行されているようで
つまりお札はそれぞれに3種類あるってこと。
これがわかりにくい〜。
どれが何ドルなのか覚えるヒマもない。
というかなんかちゃっちくてオモチャ銀行のお金みたい。
困ったのがセント。
これほんとに使いようがなかった。
スーパーとか売店でお釣りに貰うんだけど
電車の切符の自販には使えない。
ま、貰う頻度も少なかったけど使う機会もほとんどなかった。
地下鉄やフェリーに乗るのにとにかくコインが要るのには参った。
校内がやたら広くて改札はあちこちにあるのに
対人の販売所がなかなかない。
(多分一駅に一ヶ所かと?)
そういや、駅員も見なかったなぁ。
それぞれの改札の横にもホームにも。
携帯はたいていみんな持ってるようだったけど
機種で言えばこっちの何年も前の物風で
どれもせいぜい16和音で着信音もデフォルトしかないんじゃないか?
やたらあちこちで鳴りまくってたけどメロディは一度も聴かなかった。
携帯ゲームもハードはこっちより高い。
ソフトも高いんだけど値段にかなりバラつきがあり
多分安いのはコピー物?
だから電車の中でGBAなんて誰もやってない。
本屋もbook shopはあるけど英語物がほとんどで
雑誌のような類は露店かコンビニ?
こっちのゲーム雑誌とか漫画もあったけど
やっぱりかなりお高いわね。
Post vivi : 03:47 PM | Comments (0)
国は先進国に肩を並べようとしてか
街を整備しビルを建設しと、躍起になっているようだけど
どうも国民の方はそれほどでもない感じがした。
ってか実際はなまけもの?
人間誰しもそういう面はもってはいるけど
あまりにも自分本位さを前面に出すぎていて
それは見ていて気分が悪くなるほどだった。
話しかければ答えてくれるし親切でもあったけど
公衆マナーレベルはかなり低いと見た。
あれほど街をきれいにしているのに
電車の中ではあちこちで携帯着信音が鳴り響き
周りにお構いなしでしゃべり放題だし
何に関しても人に一歩譲るなんてことは絶対にしない。
こっちがホームで並んでいても
レストランで順番を待っていても
お構いなしに割り込んでくるし、平気で抜かそうとする。
電車に乗る時も後から人が乗り込んできて溢れ出しそうになっても
奥に詰めるなんてこともしない。
自分さえ乗れれば人のことは知ったこっちゃないらしい。
日本人の私ですらかなり何度もキレかけたけど
レディーファーストが当たり前の白人のご婦人方は
思いっきりキレてましたねぇ。
ドアを開けてくれるどころか
人が開けたドアを横からすり抜けていくぐらいなんだから。
ホテルのドアボーイですらそうで
かなり手前からしっかり顔を見て目で催促しないと
ドアを開けようとはしませんな。
荷物なんてそんなもの、差し出さないと持ってはくれんませんぜ。
(宿泊したホテルは結構そこそこのホテルだったのに、です。)
いわゆる観光客が訪れるような所、ビジネス街などは
そりゃぁ、もう驚くほどきれいで
空高くそびえるビルは近代的で洗練されている。
でも少し中心街から離れると
種々雑多な民族が入り混じり雑然としている。
こっちの方が私のイメージしていた香港だわね。
市場なんかは活気に溢れてて人間味があったんだけど
下手にカメラを向けると怒られそうで遠慮した。
あちこちで鳥が吊るされていたり見たことも無いような食材が
所狭しと並んでいて面白かったんだけど
ちょっと匂いがね・・
入り混じるから仕方ないんだろうケドさ。
Post vivi : 02:53 PM | Comments (2)
この国は亜熱帯地方にあたるそうで
暑いのはもちろんなんだけど湿気がすごい。
肌にまとわりつくような熱風には体力を消耗させられる。
そのせいなのか建物の中はどこもすさまじく冷房が効いていて
どんなに暑くても1歩建物の中に入れば涼めるんだけど
しばらくいると今度は寒くて震えだす。
地下鉄が4路線あって乗り換えもスムーズに
短距離で出来るような仕組みになっているんだけど
その地下鉄の駅に降りていく通路がこれまた涼しい。
その上転落防止(?)のためかホームがドーム状に囲まれていて
やっぱりクーラーが効いていて涼しいのだわ。
その透明のドームに電車のドアに合わせてドアがついているんだけど
それが結構ぴったり合うのが面白かった〜。
電車でGO〜!
道路を横断するのに地下道を通らないといけないと言ったけど
この地下道もクーラーが効いてます。
暑い国ならではの発想なんでしょうね〜。
でももうちょっと考えればいいのになぁ・・。
冷やしすぎるからその熱波と放射冷却で
余計に暑いと思うんだけど・・。
どうなんでしょ?
Post vivi : 09:10 PM | Comments (2)
街は私の予想以上にきれいで
(どんなのを想像してたんやっ?)
というかきれい過ぎる。
とにかくどこにもゴミが落ちていない。
もちろんタバコの吸殻なんてどこにもない。
それというのもポイ捨てしたりタンを吐いたりすると
最高で5000HKドル(7000円ぐらい)の罰金を科せられるそうだ。
街のいたるところにゴミ箱が配置され
どこもかしこも禁煙なんだけど
ちゃんと灰皿を用意してタバコを吸える場所は確保してある。
完全に日本は遅れをとってるな。
禁煙、分煙とやたら規制をするだけでなく
両者の立場に立った措置は親切かつ合理的で納得出来るよな。
それにしても言っちゃぁ悪いけど
あんなにお品がよろしくないように見える方々が
きちんと規制を遵守しているのにはまいりました。
まったく日本の街といえば・・・ねぇ。
九龍を中心とした市内はビルや地下鉄の駅の建設で
いたるところで工事をやっている。
道路が整備されているのはいいんだけrど
車中心社会なのか歩行者にはやさしくない。
横断歩道というものがない(?)ので
大きな道路を横断するために1ブロックほど歩かされるのには参った。
そのかわり地下道をどんどん作っているらしく
これも考えたらどちらの足を止めることの無い
両者の立場に立った合理的な措置だよな。
ここでもやっぱり日本は遅れてるな・・。
それにしても面白かったというか怖かったのが
建築現場の足場。
『竹』ですぜ?!竹馬の竹。
防護幕用ってだけでもないみたいで
上を人が行き来する横板の部分も『竹』
こういうところはやっぱり大雑把なような気がするんだけど・・
Post vivi : 08:29 PM | Comments (2)
とりあえず街に出るためにホテルの無料シャトルバスをロビーで待ってたんだけど
横にはツアーコンダクターに率いられた団体が。
確かに名所旧跡に連れて行ってもらえ
何から何まで世話を焼いてもらえるから便利なんだろうケド
年配者はともかく若いモンは自分で動けよ〜!
となぜか私は腹が立つ。
旅行社差し回しのバスに乗って
めぼしい観光場所に照れていかれ
旅行社契約の土産屋で買い物させられ
旅行社契約のレストランでみんなでお食事。
修学旅行じゃあるまいし、そんなものは旅とは言いませんぜっ?!
という偉そうに言う私はというと
切符を買うのも電車に乗るのも
ウロウロ、オタオタあっちへ行ったりこっちへ戻ったり。
でも絶対こっちの方が面白いって!
現地の生の文化に触れるには個人で行く方がいいって!
そんなもの同じ人間同士じゃぁ、ないですか。
多少言葉が通じなくってもなんとかなるって。
取って食われたりはしないからさ。
Post vivi : 07:34 PM | Comments (0)
夜も遅いというのにTVが何10チャンネルも観れて
オマケにオリンピック期間中だから気になってなかなか眠れない。
そのオリンピックの放送。
国が違うから当たり前といえば当たり前なんだけど
取り上げてる種目が日本と全然違う。
多分どの国もそうなんだろうけど
自国がメダルに届きそうな種目中心なのよね。
改めて、そうか、こんな競技もあったんだ、と教えていただけましたわ。
そんな中イタリアのニュース番組だけは
サッカーがトップニュースで
代表監督リッピのインタビューを延々と流してはりました。
Post vivi : 07:21 PM | Comments (0)
関空から香港への直行便が本数が少ないらしく
乗った飛行機は夕方の台北経由。
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おっ?!2カ国に降り立てるのか?と思いきや
機内から出ることは許されず
職員のおっちゃんが乗り込んできてチケットの確認をし
(電車でいうところの「乗車券を拝見します」やね)
そのまま機内清掃で人が慌しく動き回る中
ただひたすら身を小さくして出発を待つのみ
![]()
出発が夕方ということは当然到着は夜なわけで
ま、実質的に今日は移動日?
右も左もわからないまま飛行機を降りてそのまま人の流れに乗って電車に乗り込み
着いたところで入国検査。
で、荷物を受け取り税関を通ってやっとほんとの入国。
エアポートエクスプレスの乗車引換券を持っていたんで
まずそれを引き換え「機場快綫」に乗り込み市内の九龍站へ。
それがさ、地続き(?)で改札も何も無くて前にポンとホームがある。
なんかチケットは持ってるんだけど無賃乗車をしている感じ。
この電車、面白かったのが路線案内の電光掲示板がついてて
電車の進み具合に合わせてランプが移動していく。
だから今どの辺で後どれくらいかの目安がつけやすい。
こういうところは日本より合理的で進んでるんじゃなかろうか?
せっかちな私にはぴったりだわ♪
九龍からホテルまでは無料のシャトルバスが出ていて
これを利用しない手はないんで
ホテルに合わせた巡回バスに乗ればただで運んでいただきました♪

でもこれエクスプレスカードを持ってる者だけのサービスで
乗り込む時に青のカードを掲示、ってきいてたのに
全然チェックする気配なし。
これがこの国の人たちの習性を象徴する実態で
この後何度も味わうことになる「ムカつく」原因の前兆だったとは
この時点ではまだ知る由もなかったんだな、・・。
Post vivi : 12:00 AM | Comments (0)
本日無事に帰ってきましたぁ〜!
JUGEMが例の騒ぎで容量無制限になってるんで
そっちにこの旅行記をアップしようかと思うんだけど
まずは写真の整理からだわね・・。
ま、見てもらえばわかるけど
普通の旅行とはちょっと違う・・・よ?
Post vivi : 09:21 PM | Comments (0)
せっかく用意したのにノートを忘れて
環境を作るのに大騒ぎ〜
それでも旅行は充分楽しんでおります〜
明日には帰るのでドタバタ珍道中をお楽しみに〜♪
Post vivi : 03:08 PM | Comments (4)